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ニュース見出し
2012-3-15 0:00
吸収合併で、会社も居場所も元気もなくした男たち(会津バス 再生への物語 Season2)
苦難続きだった会津乗合自動車(通称・会津バス)の2011年だが、明るいニュースもあった。タクシー事業の売り上げアップだ。裏には、意気消沈した運転手の自信を取り戻すための、ささやかな仕掛けがあった。
2012-3-15 0:00
第7回 火力発電所すら止まってしまった(被災地に通い続ける派遣社員兼画家の描いた1年)
大津波の影響で運転を取りやめているのは原子力発電所だけではない。あまり目立ってはいないが、火力発電所もまた休止中だ。なぜ、福島県の太平洋岸に発電所が集中しているのだろうか。
2012-3-15 0:00
不動産の「2012年問題」は克服できるか(トレンド・ボックス)
日本の不動産市場の今後について米大手不動産会社トップに聞く。東京の良質な物件は上海やムンバイなどと同じように、これから賃料が上昇すると予想する。
2012-3-14 0:00
第19話「だからこそ、化石燃料に頼らない次世代のエンジンが必要なんです」(熱血! 会計物語〜団達也が行く season3)
「間中さんに誘われたんだ。三沢さんがいるUEPCの研究所だよ。研究費は好きなだけ使っていいし、研究テーマは自動車に関することなら何でも構わないって。ボクは誘いを受けようと思っている」
2012-3-14 0:00
日本のビジネスマンのための「ヒッピー入門」(前編)(グレイトフル・デッドにマーケティングを学ぶ)
スティーブ・ジョブズに影響を与え、インターネットビジネスの根底にあると言われている「ヒッピー・カルチャー」が、再び注目を集めています。
2012-3-14 0:00
2012年度は経営指標が使い物にならない(横田尚哉のFAで考える日本再生)
4月からの新しい年度に向けた計画を立てていることだろう。だが、ご注意を。2012年度は、経営指標の期間比較や増減分析が使い物にならないのだ
2012-3-14 0:00
「粉飾気味の措置」で達成した財政健全化目標(小峰隆夫のワンクラス上の日本経済論)
数字上はギリシャ以上に財政状況は深刻なのに、日本がギリシャのように国債の償還に困らないのは、市場の参加者が日本の国債を信頼しており、今のところ安心して引き受けてくれるからだ。
2012-3-14 0:00
東電の値上げを止められる政治家の力(記者の眼)
東京電力が電気料金の値上げを計画している。枝野幸男経済産業相は東電に1兆円の公的資金を注入し、経営の実権を掌握する考えだが、東電は激しく抵抗している。かつて東電を相手に一歩も退かず、一切の政治献金を辞めさせた政治家がいた。
2012-3-14 0:00
中国経済はどの程度「悪い」のか(ニュースで読みとく英語のツボ)
昨秋以降、中国経済の変調に世界の注目が集まっている。焦点は“slowdown”で済むのか、それとも“crash”になってしまう(もしくは既になっている)のかだ。米国のメディアで、景気減速・停滞を表現する言葉は実に多彩だ。
2012-3-14 0:00
被災地の企業に出向も。企業ボランティアがもっと活躍するには(ニュースを斬る)
東日本大震災の復旧において、企業ボランティアの活躍が目立った。2年目を迎えるに当たり、活動はどう変わっていくべきなのか。企業の災害ボランティア活動に詳しい鈴木盈宏氏に聞いた。
2012-3-14 0:00
第6回 広がり始めた震災破たん、時間はもうあまりない(被災地に通い続ける派遣社員兼画家の描いた1年)
震災から1年が過ぎたても、いまだに陸に打ち上げられた船が残っている。地元を支える水産業が元の姿に復活する日は来るのだろうか。現地を歩くと痛切にそう感じる。
2012-3-14 0:00
「よそ者」が被災地を救う(3・11 まだ見ぬ未来へ)
瓦礫処理、雇用難、人口流出…。地震と津波に見舞われた宮城県石巻市は、瓦礫の山が残るなど、未だ震災の爪痕が深く残る。あれから1年、首長は何を思うのか。亀山紘・石巻市長が語る、被災地の現実と未来。
2012-3-13 0:00
「立ち上げ時の熱気に魅了されて今がある」(レール無き道 起業家、決断の時)
インターネット大手広告代理店の役員だった井上琢磨氏。その立場を捨てて挑んだ先は「ラーメン」という異色のマーケットだった。IT(情報技術)とラーメンを組み合わせ、新しい「ラーメン宅配市場」という新境地を切り開こうとしている。
2012-3-13 0:00
「働きがいを求めてはいけない」(2012年版「働きがいのある会社」)
「働きがいのある会社」調査の上位常連組で、2012年版でも2位だったワークスアプリケーションズ。牧野正幸CEOに、なぜ働きがいが必要かを聞くと、「働きがいは求めるな」との答えが返ってきた。その真意とは。
2012-3-13 0:00
財政再建と経済成長を両立させる「ナナサンの法則」(「気鋭の論点」)
あのケインズと対比されるほど注目を浴びている気鋭の研究者、米ハーバード大学のアルベルト・アレシナ教授。アレシナ教授による、財政再建と経済成長を両立する「ナナサンの法則」は、欧州を中心として実際の政策に大きな影響を与えている。
2012-3-13 0:00
従業員が肩をもみ合う時計店(逆転思考で勝つカイシャ)
小売店の業態変化で宝飾品とともに時計や眼鏡を一緒に販売してきた店舗の多くが苦しい経営環境に置かれている。バブル経済期から売上が半減したにも関わらず、経営を安定させることに成功した北九州市の吉田時計店の取り組みを紹介する。
2012-3-13 0:00
「ありがとう」をたくさん言う、「ありがとう」をたくさん集める(ビジネスという“奇妙な冒険”)
ありがとうという言葉は誰かのためにあるのではなく、本来自分をより変えていくための言葉にある
2012-3-13 0:00
海外ツアー解約料、引き上げの波紋(ニュースを斬る)
海外ツアーのキャンセル料について、時期と料率の見直しが検討されている。「とりあえず予約」や「多重予約」が増える中、旅行会社がリスクを軽減する狙い。だが、旅行会社離れを加速させる危険も孕む。
2012-3-13 0:00
第5回 やがて切られる運命だったポプラだけが生き残った(被災地に通い続ける派遣社員兼画家の描いた1年)
津波によって全てが流されてしまった港町で唯一生き残ったポプラ。傷だらけでも立ち続けている姿に、朝もやの中で筆者は絵筆を取った。
2012-3-12 0:00
HSBCが4年で「日本撤退」を決めた理由(ニュースを斬る)
英大手金融機関HSBCが、日本のリテールビジネスから事実上、撤退することになった。参入からわずか4年、なぜ巨大銀行は日本で敗れ去ったのか。その真因は、個人金融資産1400兆円を多くを保有する高齢層の厚い「慣習の壁」にあった。
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