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ニュース見出し
2012-3-21 0:00
民主党を「逆分割統治」する“官僚”と吉田茂の挫折(首相の権力〜この国はどう決断してきたのか)
消費税政局、東電国有化を巡る動きが大詰めだ。しかし決断できない政治を見る国民の眼は厳しい。明治国家の盛衰と首相の権力を描いた戦前編に続き、戦後編を再開する。今の民主党を逆分割統治する官僚機構との協調と牽制は戦後すぐに始まった。
2012-3-19 0:00
出井伸之・ソニー元CEOが語る「ガバナンス先進企業」の真実(ガバナンス漂流)
日本のコーポレートガバナンス改革をリードし続けてきたソニーだが、2012年3月期は4期連続の最終赤字の見込み。2003年に委員会等設置会社への移行を決めた張本人である出井伸之氏は今、何を思うのか。
2012-3-19 0:00
アップル第3の創業者が語った若かりし頃のジョブズ(ニュースを斬る)
アップルには将来性があるとは思ったものの、顧客と無理な契約を結んだり、支払いが悪いと噂される会社と取り引きしたりするなど、その先行きは多難に見えた。
2012-3-19 0:00
第15話「この男は悪魔だ。一番弱いところに親切ごかしにつけこんでくる」(あの男の正体(はらわた))
焼鳥屋のカウンターに、どちらも50を越えたとおぼしき男が二人すわっている。答えたほうの男が、大きな動作でビールのグラスを飲みほすと小さなため息をついた。如何にも一流商社のエリート然とした雰囲気だ。
2012-3-19 0:00
技術だけで勝負できる時代は終わった(常盤文克の「新・日本型経営を探る」)
サムスン電子などアジア企業の経営幹部が重視しているのは「技術」をモノ作りにどう結びつけるかだけではありません。その技術をモノ作り以外のビジネス要素とどう組み合わせ、さらなるビジネスの展開にどう生かしていくかです。
2012-3-19 0:00
オリンパス、大王製紙、ソニー ガバナンス漂流(特集の読みどころ)
オリンパス、大王製紙に象徴される日本企業のコーポレートガバナンス(企業統治)の不備はなぜ起こったのか。結局、「仏作って魂入れず」、つまり運用に問題があった。日本企業の再生はガバナンスの再構築から始まる。
2012-3-19 0:00
日銀・脱デフレ宣言は新生ソロスの“受胎告知”(Movers & Shakers)
日銀による事実上のインフレ目標の導入が巻き起こした円安・株高旋風。円高是正を喜ぶ国内勢とは裏腹に、一部の海外勢は日本の財政規律の緩みを突いて円を売り始めた。通貨安防衛の限界を見越した投機大戦の再来かもしれない。
2012-3-16 0:00
「和魂洋才」ではなく「亜魂洋才」を実現する人材を育てよ(常盤文克×御立尚資 “脱常識”から始まるニッポン企業の改新)
思い出すのは、「あなたの作品の中で、最高傑作は?」と聞かれたチャップリンが、「ネクストワン(次回作)」と答えたというエピソードです。果たして、チャップリンと同様の姿勢を持つことができているでしょうか。
2012-3-16 0:00
日本のビジネスマンのためのカッコイイ「ヒッピー入門」(後編)(グレイトフル・デッドにマーケティングを学ぶ)
ヒッピーと言えば、長髪にヘアバンド、絞り染めのTシャツなどしか思い浮かばない人も多いのではないでしょうか。本当のヒッピー・カルチャーについて、英米のサブカルチャーと社会の関わりに詳しい鈴木あかね氏に寄稿してもらいました。
2012-3-16 0:00
三井物産、「中途」拡大の苦悩(時事深層)
三井物産が人材採用戦略を見直している。中途や外国人の採用拡大で、人材の多様化、流動化を図る。“外部”人材の呼び込みを核に、内向き安定の打破を狙う。
2012-3-16 0:00
「最後の船」からの贈り物(記者の眼)
三菱重工業の神戸造船所が、最後となる商船の進水式を行った。厳しい造船市況を受けて国内拠点を集約し、生き残りを目指す。その危機感から同社は積極的な受注活動に動く。海外展開も視野に、造船事業で巻き返しを図る。
2012-3-16 0:00
日本には真のシンクタンクがない(宮田秀明の「経営の設計学」)
「もし卒業できなかったら先生の会社に就職します。また就活するのは嫌ですから」。「先生の会社を早くつくってください」。こうした声に促されて、若者が思う存分働ける場「社会システムデザイン」を興した。
2012-3-16 0:00
世界からツウが集まるSUSHIアカデミーを作れ!(藤原和博の復興ビジネススクールWEB版)
日本を代表する大手企業のメンバーが、チームを組み60分で被災地を支えるビジネスを考える。第2回目は、サカナをブランド化しようというアイデアが飛び出した。ゲームなどを活用できればすそ野の広がる
2012-3-16 0:00
最終回 生き残った元気を取り戻さないと、亡くなった人たちも浮かばれない(被災地に通い続ける派遣社員兼画家の描いた1年)
大きな傷を負った被災地では、復旧作業の進み具合は地域によってばらつきが大きい。それでも、各地で日常の営みを取り戻そうとする動きが続いている。
2012-3-15 0:00
森ビル、森稔会長の“楽しき人生”(ニュースを斬る)
六本木ヒルズなどで知られる森ビルを率いた森稔会長が亡くなった。享年77。その経営者人生と建造物を振り返ると「楽しき人生」が見えてくる。だが「長期巨大開発」に逆風が吹く時代になり、晩年は思うようにプロジェクトを進められなかった。
2012-3-15 0:00
ダルビッシュとウッドフォードと橋下徹(鈴木友也の「米国スポーツビジネス最前線」)
海を渡ってMLBで勝負している日本人選手は、日本のビジネスパーソンの未来の姿と言えるかもしれません。彼らが日夜遭遇している異文化体験は、とりもなおさず日本のビジネスパーソンが近い将来直面するであろう体験なのです。
2012-3-15 0:00
“都落ち”をためらうオッサンと“地元志向”の若者の意外な共通点(河合薫の新・リーダー術 上司と部下の力学)
「若い人って、人のために働きたいとか、地元に帰って地元のために働きたいとか言うでしょ? うらやましんですよね。私も50歳になったら地元に帰りたいって思っていたけど、実際にはできない自分がいる」。その男性はこう漏らした。
2012-3-15 0:00
シャープ新社長、商品重視でデバイス危機脱出へ(ニュースを斬る)
シャープは片山幹雄社長が会長に就き、常務執行役員の奥田隆司氏が新社長に就任する人事を発表した。就任予定日は4月1日。町田勝彦会長は相談役に退く。
2012-3-15 0:00
吸収合併で、会社も居場所も元気もなくした男たち(会津バス 再生への物語 Season2)
苦難続きだった会津乗合自動車(通称・会津バス)の2011年だが、明るいニュースもあった。タクシー事業の売り上げアップだ。裏には、意気消沈した運転手の自信を取り戻すための、ささやかな仕掛けがあった。
2012-3-15 0:00
第7回 火力発電所すら止まってしまった(被災地に通い続ける派遣社員兼画家の描いた1年)
大津波の影響で運転を取りやめているのは原子力発電所だけではない。あまり目立ってはいないが、火力発電所もまた休止中だ。なぜ、福島県の太平洋岸に発電所が集中しているのだろうか。
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