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ニュース見出し
2012-4-6 0:00
静かなる「ベビーカー戦争」(トレンド・ボックス)
少子化に悩む日本市場で、ベビーカーなどを巡るシェア争いが激化している。仕掛けたのは、以前は2位だったアップリカ。米企業の傘下に入り、積極的な商品展開が奏功している。今後の展開についてトップに聞いた。
2012-4-6 0:00
企画、アイデアもネットで外注(トレンド・ボックス)
94カ国、20万人のクリエーターを集めた懸賞サイトを運営するフランスのアイカ。世界の大手企業が新製品開発などで利用している。
2012-4-6 0:00
谷垣禎一の「全員野球」と田中神話の列島改造(首相の権力〜この国はどう決断してきたのか)
「選択と集中」へと舵を切りかねている日本政治。民主党の政権担当能力の問題もさることながら、綻んできたとはいえ、依然強固な既得権益システムも大きな壁だ。それを完成させた田中神話の虚実とは。
2012-4-5 0:00
経営者は株主に、きちんと「監督責任を転嫁」すべし(グローバル経営、勝負の分かれ目)
「利害関係者からの規律付け(第一義的には経営者、取締役会と株主の間の関係)」が「企業統治」と呼ばれるものなのだ。非常に重要でありながら、「きれいごと」と捉えられることも多く、議論の拡散しがちなテーマでもある。
2012-4-5 0:00
「企業報告の世界標準作りは始まっている。日本はアジアのリーダーたれ」(ニュースを斬る)
財務情報は企業の実情を十分に反映していない。株式の時価総額に占める財務資産などの比率は2割を切り、企業統治の健全性、地球環境への配慮、従業員重視などの姿勢が企業価値向上に寄与しているからだ。新しい情報開示の模索が始まっている。
2012-4-5 0:00
ファッション化した“シューカツ”の異常な軽さ(河合薫の新・リーダー術 上司と部下の力学)
数字通りに受け止めるなら、2極化が進んでいると言ってもいいのではないだろうか。「やたら滅多に受けまくりエントリーすることがゴールになっている派」と「そうでない派」の2つに、だ。
2012-4-5 0:00
「モノより思い出」は本当に金になるか(記者の眼)
楽器を買い、基礎練習を繰り返す音楽教室。そんな業界の常識を覆すベンチャー企業が登場している。楽器をプレゼントし、演奏したい曲をいきなり演奏する。そんなスタイルの音楽教室はなぜ生まれたのか。
2012-4-5 0:00
常識が営業のジャマをする(売れる営業提案)
いかにも“常識らしきもの”をそのまま鵜呑みにしてしまう傾向が往々にして見られます。「断れない提案」を仕掛けるためには“常識らしきもの”を疑ってかかることが、大変重要なポイントとなるのです。
2012-4-5 0:00
「ニコ生」な小沢一郎と最長政権の佐藤栄作(首相の権力〜この国はどう決断してきたのか)
政治家の仕事の1つは、学者とメディアに罵詈雑言を浴びせることだ。学者は、現場を知りもせず机上の空論をまくし立てる。メディアは、肝心なことは報道せず意図的な編集をする。同情に堪えない。
2012-4-5 0:00
消費増税は「好機」になる(トレンド・ボックス)
訪日客に対する免税手続きサービスの世界最大手が三越伊勢丹と提携して日本上陸を果たした。こうした業態にとって、消費増税が実現することは「好機」ともいえるのか。これからの日本での事業展開を聞いた。
2012-4-4 0:00
第22話「TPPに参加してもドル安政策をとられたらひとたまりもありません」(熱血! 会計物語〜団達也が行く season3)
湯浅は西郷と頻繁に会うようになっていた。日豊自動車と直接関係を持たない西郷の意見は、湯浅にとってなくてはならないものとなっていた。二人は行きつけの料理屋で忌憚なく話し合っていた。
2012-4-4 0:00
団塊は組織人としての自分を自己否定できるか?(橘川幸夫の オレに言わせれば!)
団塊世代についての論はたくさんあるが、団塊世代本人が書くとうぬぼれ気味の自慢話になっているのが多く、下の世代が書くと感情的な否定のものが多い。正確な理解が足りていないのではないか。
2012-4-4 0:00
組織を腐らせる「ダブリ会議」の病理(脱会議 Special Edition)
「ダブリ会議」は単純ではない。会議で取り扱う内容と出席者が、完全にダブっているのであれば話は簡単だ。片方の会議をやめてしまえばいいのだから。しかし、ダブっているのはたいていの場合、一部なのである。
2012-4-4 0:00
鳩山由紀夫の「大政奉還」と鳩山一郎のユートピア(首相の権力〜この国はどう決断してきたのか)
国民に不人気な「選択と集中」や行政改革が一向に決められない。壁にぶつかる日本政治の意思決定システムに根ざすのは高度成長ユートピアの「遺伝子」だ。自民党誕生劇の本質に迫る。
2012-4-4 0:00
企業が自衛隊や警察などの活動から学ぶこと(“しなやかさ”で考えるBCP)
東日本大震災では、自衛隊、警察、消防などの「制服組」の活躍が目立った。企業がBCPを考える上で、こうした組織から学ぶべきことは何か。チームの使命を明確化して、活動することの重要性などを考えていく。
2012-4-3 0:00
「えっ、グローバリゼーションで建築家が競走馬に?」(今日はミャンマー、明日はパリ 建築家・隈研吾が語るグローバル仕事術!)
言ってみれば、毎週レースに出なければいけない競走馬みたいなものですね。だから今、建築家はそんな状況に耐えられる精神力、体力がないとやっていけない、という過酷な職業になっているんです。
2012-4-3 0:00
ヤフー、“大企業病”回避宣言(上)(ニュースを斬る)
4月1日、日本を代表するインターネット企業、ヤフーのトップが交代する。同社はどう変わっていくのか。「何よりもスピードを取り戻す」と語る宮坂学・次期CEOに新生ヤフーの構想を聞いた。
2012-4-3 0:00
コンビニ超え、地域を救う自動販売機(逆転思考で勝つカイシャ)
東北地方を中心に自動販売機を運営するデリコムは昨年の東日本大震災で大きな被害を受けた。その一方で自動販売機に新たな可能性を見出した。生産性の向上と新サービスにより、顧客不在だった自販機で新市場を切り開く。
2012-4-3 0:00
新卒社員のために、受託と自社開発ソフトの違いについて語ろう(ビジネスという“奇妙な冒険”)
今回は新入社員が読んでもためになるテーマを選びます。IT業界での受託ビジネスと自社製品の開発の違いです。仕事のやり方から思考まで違ってくる可能性があります。
2012-4-3 0:00
「駅でiPhoneを直したい」(トレンド・ボックス)
靴修理最大手「MISTER MINIT(ミスターミニット)」が提供する、靴を自宅まで取りに行き、修理後再び届ける新サービスが好調だ。中西勉CEOに、サービスの現状や今後の展開、同社の海外戦略などについて聞いた。
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