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ニュース見出し
2012-10-29 0:00
日銀よ、「“希望”リポート」を放て(記者の眼)
日銀が物価見通しの下方修正に伴い追加緩和に踏み切りそうだ。「バレンタイン緩和」に続くポジティブ・サプライズに期待を込めた「ハロウィーン緩和」だ。政治不信が続く中で、円高・デフレ脱却に向けた日銀への依存度は増すばかりだ。
2012-10-26 0:00
「世界一おいしいカレー」、あなたならどう作る?(“ジョブズなき会社”のCD論)
故・スティーブ・ジョブズのごとく、顧客と魔法のような関係を取り結ぶことはできないのか。地殻変動が起きている市場に効く「コミュニケーション・デザイン」の最先端を見に行くシリーズ、開始!
2012-10-25 0:00
「英語が話せる」はゴールに非ず、問われる“アーティキュレーション”(インテル 吉田和正の あなたの未来、日本の未来)
「たった今、会議を終えたが、ジャパンの説明はとても内容が乏しく全くダメ。何を言いたかったのかよく分からなかった」。米国インテル本社の事業部門のトップから電子メールが送られてきました。一体何が起こったのでしょう。
2012-10-25 0:00
日本代表、完敗のブラジル戦で見せた“進歩”(「ビッグデータ」で読み解く現代サッカーの神髄)
フランス戦は強豪相手にアウェーで勝利したという結果は大きいものの、大差で敗れたブラジル戦の方が内容面では収穫があったと私は考えている。データを踏まえて分析してみよう。
2012-10-25 0:00
コミュニケーションが医療過疎を救う(おもてなしの経営学)
少子高齢化が進む典型的な地方都市の中にあって、赤字体質から脱却した鹿児島県曽於市の昭南病院。この病院では、医師や職員たちの間でよくなされる会話がある。「手伝おうか」、「ありがとう」という会話だ。
2012-10-25 0:00
「上司にたてつく」成功と失敗の分かれ目(MBAプラスアルファの読書術)
「interestingが大事なことは分かった。でもやっぱり、正しい理論のほうが重要なのでは」と思われる方もいらっしゃるでしょう。ただ正しいか正しくないかを考える出発点は疑問から始まるのです。
2012-10-25 0:00
意思決定のやり方。経験や知識よりも大事な軸が「倫理」(「明日の決定学」)
ビジネス上の岐路にいる時、右に進むか左に進むか、決定しなければなりません。何を根拠に決めるのか、何をよりどころに決めるのか。その人の能力が問われる瞬間です。
2012-10-25 0:00
やはりロンドン五輪は本格的ネット中継への転機だった(プロ野球改造論)
今回はメジャーリーグの放映権ビジネスのモデルになった五輪放映権、この夏のロンドン五輪における放送界の動きを総括したいと思います。以前、ロンドン五輪は初の本格的ネット中継五輪になると紹介しました。結果はどうだったのでしょうか。
2012-10-24 0:00
売り上げ10%以上ダウンでも貫いた制度改革(P&G桐山一憲の「世界で克つ仕事術」)
今回は、P&Gジャパンが取り組んできた流通取引制度の改革を振り返る。桐山氏が制度改革を始めて海外赴任した後、日本法人は売り上げが10%以上ダウン。桐山氏は急きょ呼び戻され、テコ入れに奔走した。
2012-10-24 0:00
商品(ズゴック)のプレゼンシートは社長が作る!(“量産型”の逆襲)
イノベーションなどあり得ないと思われていた木綿豆腐、絹豆腐に設備投資を行い、急成長した相模屋食料。雪印乳業の営業マンから転じて社長になった鳥越淳司氏は、どのようにして豆腐市場に眠っていた勝機に気づいたのだろうか。
2012-10-24 0:00
なぜ日本は「飲食の仕事」に誇りを持てないのか?(自分のお店を作る!)
そもそも私は素晴らしいレストランではなく、素晴らしいレストランを作るためのチームを作りたかった。つまり、スタートから事業展開を考えていたんです。である以上、チームが進む方向性などを明確にして、計画を立てないといけません。
2012-10-24 0:00
念願かなって『JOJOの奇妙な冒険』作者にお会いできました!!(ビジネスという“奇妙な冒険”)
先日、念願がかないました!なんと、『JOJOの奇妙な冒険』の作者でもある、荒木飛呂彦先生にお会いすることができました。
2012-10-23 0:00
「これまでの常識は通用しないから、全部捨てました」(60歳と30歳で会社をつくる)
40兆円市場の国内生命保険業界において、女性の常勤の取締役はたった1人。多様性のなさは、企業が今の市場に適応できていない証拠だ。
2012-10-23 0:00
ミシマ社、京都の一軒家からの出版革命(あなたの知らない「すごい組織」)
JR京都駅から電車で約30分。近鉄久津川駅から徒歩約5分の場所に、「原点回帰の出版社」を掲げるミシマ社の京都オフィスがある。オフィスと言っても、外観はごく普通の2階建ての一軒家。看板がなければ通り過ぎてしまいそうだ。
2012-10-23 0:00
「JALに足りなかった『心』を稲盛さんが教えてくれた」(JAL再上場)
2010年1月の会社更生法適用申請から2年半あまり。東京証券取引所に再上場を果たした日本航空。パイロット出身として初めて社長に就くことになった植木義晴氏に、破綻から再建に至る道のりを改めて振り返ってもらう。
2012-10-23 0:00
「プロじゃなかった…」リストラで運転手になったミドルの重い一言(河合薫の新・リーダー術 上司と部下の力学)
その運転手さんは私がありきたりの答えをするや否や、突然、ご自身の身の上話を始めた。年齢は、恐らく40歳過ぎ。その内容が何とも考えさせられるものだったのである。
2012-10-23 0:00
「本当にやりたいことに集中する」が生み出すマネジメント思想(21世紀のマネジメント思想とは何か)
不確実・カオス的な環境下でも卓越した実績を出す企業がある。米経営学者ジム・コリンズの最新作『ビジョナリー・カンパニー4 自分の意志で偉大になる』では「10X(10倍)型企業」として紹介されている。
2012-10-23 0:00
「使い捨てカイロ」世界シェアトップの意外な企業(記者の眼)
使い捨てカイロで世界ナンバー1の企業は、わずか10年前までカイロメーカーですらなかった。その企業が中国や米国といった巨大市場を次々攻略していく手法は、日本企業への道標となるだろう。
2012-10-22 0:00
保険のプロだからできること、保険の素人だからできること(60歳と30歳で会社をつくる)
生命保険の起業には、保険業界の「てにをは」を知りつくしている人間の存在が欠かせない。一方、その上で旧来の枠組みを壊す人間がいなければ、ベンチャーにはならない。
2012-10-22 0:00
陸上自衛隊が誇る4000人の精鋭部隊(あなたの知らない「すごい組織」)
約15万人の陸上自衛隊には、国内でのテロやゲリラによる攻撃や大災害などへの対応、国連平和維持活動(PKO)をはじめとする国際活動に従事する「すごい組織」がある。「中央即応集団(CRF)」という約4000人の精鋭たちだ。
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