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発行日時
ニュース見出し
2013-6-11 0:00
20世紀、保険営業職員はなぜあらゆる会社を闊歩していたのか(60歳と30歳で会社をつくる)
突然ですが読者の皆さん、生命保険の営業にはどんなイメージを持っていますか。なぜ営業職員はかつてほかの会社に自由に出入りしていたのでしょうか?
2013-6-11 0:00
米・空軍生まれの研修テスト、日本管理職たちの“悔しい結果”(キーパーソンに聞く)
1950年代に米国空軍の教育機関で開発された意思決定のシミュレーションテスト「インバスケット」を基にしたコンサルティングの第一人者、鳥原隆志所長。日本の管理職たちの生産性を上げるには、まず社内メールをやめることです」と言う。
2013-6-11 0:00
「ニッポンは“使えない人”だらけ?」 過熱するグローバル人材狂想曲(河合薫の新・リーダー術 上司と部下の力学)
「それって仕事ができないことを、ただただ英語ができないからと言い訳にしているだけじゃないんですか?」などと言いたくなるほど、今のグローバル人材育成の流れは、英語力が特化されて、短絡的になっていないか。
2013-6-11 0:00
他人でもできそうだったりする仕事には、意味がないと思っています(今日の名言)
何か新しいことに挑戦すれば、当然リスクを伴いますから、場合によってはまた窮地に陥ることがあるかもしれません。しかし、「ビジネスのプロ」としての誇りを持ち続けている限りは、最後には必ず結果を出せると信じています。
2013-6-10 0:00
日本人はなぜ記念写真が好きなのか(仕事に効くこの1冊)
飛行機の機内誌で連載したエッセイをまとめた。旅による刺激と脳の活性化、その土地の気候・風土に合った名物料理とうまいと感じる脳の関係、日本人が記念写真好きな理由など、旅に関する多様なテーマが興味深い。
2013-6-10 0:00
日本株急落は新たな上昇に向けての“地固め”(キーパーソンに聞く)
不安定さを増している日本株。売りの主体として騒がれる外国人投資家だが、実際にはどういう投資スタンスなのか。海外の投資家と頻繁に情報交換しているフィデリティ投信の運用部長に聞いた。
2013-6-10 0:00
うさんくさくない「教養論」のあり方とは(御立尚資の帰ってきた「経営レンズ箱」)
この種のうさんくささに堕しない「リーダーに求められる教養」ということを語ったつもりだ。今回は、「教養」論についてまわる「価値観の押しつけ」の懸念とその「うさんくささ」に触れて、その払拭を試みてみたい。
2013-6-10 0:00
「安倍総理、言ったからには100%解禁を」(ニュースを斬る)
安倍晋三首相は、医薬品ネット販売の解禁を明言した。解禁を訴えてきたケンコーコムの後藤玄利社長は、解禁が骨抜きになる可能性を危惧する。後藤氏が求めるのは100%解禁。「さもなくばゼロだ」。
2013-6-10 0:00
やると言ったらやる、やめる時はやめる。それが事業というもんや(今日の名言)
億円単位の資金が必要でも、「いける」と思えば即決する。逆に、巨額の投資をしても「ダメだ」と思えばスパッとやめる。ダラダラと続けないからこそ、成功と失敗が明確になり、判断基準が磨かれる。
2013-6-10 0:00
現在の局面をモノ作り再考の好機に(MBA看板教授が読むビジネス潮流)
為替相場をにらみつつ、国内生産にも重きを置く「トヨタ方式」と、新興国など消費地での生産を追い求めていく「ホンダ方式」。私は世界市場で勝ち残っていくには「ホンダ方式」に優位性があるように感じます。
2013-6-7 0:00
世界銀行が見た世界(仕事に効くこの1冊)
「世界の貧困をなくしたい」と学者から世界銀行に転じた著者。以来、23年間で訪れた国、出会った人々の思い出を綴る。変革を目指し、悪政と戦う現地のリーダー、情熱と信念を持ってそれを支援する著者の姿が印象的だ。
2013-6-7 0:00
担当者が明かす、「フルグラ」が爆発的に売れた本当の理由(低価格競争からの脱却 ニッポン・ブランド強化作戦)
シリアル市場で圧倒的なナンバーワンブランドとなったカルビーの「フルグラ」。その大躍進の秘密は、競争相手を「再定義」し、土俵となる市場を広くしたことにあった。
2013-6-7 0:00
「モーニング」が身体を張って証明する。漫画の時代はこれからだ(キーパーソンに聞く)
漫画好きなら好みは別としてその存在感は誰しもが認める週刊漫画雑誌「モーニング」(講談社)。サラリーマン漫画の代表格「島耕作」シリーズ、国民的作家となった井上雄彦の「バガボンド」
2013-6-7 0:00
「量産の暁には」売り場が別世界になる商品(“量産型”の逆襲)
お久しぶりです。連載が止まっている間にも相模屋食料・鳥越社長の「Gとうふ」戦略は続いていました。昨日発表された第3弾は「売れないし、売れなくてもいい。でもこれだけはやりたかった」商品。破天荒ぶりをお楽しみ下さい。
2013-6-7 0:00
小幡 績(著者紹介と記事一覧)
2013-6-7 0:00
悪いから良くなる。うまくいっていると変化できない(今日の名言)
自分たちの信念に向かっている途上では、客数が減った、売り上げが減ったなど、プラスとマイナスは必ず出てきます。「うまくいくことがいいことだ」と皆は言うけれど、そうじゃない。
2013-6-7 0:00
自国通貨が安くなって良いことは1つもない(MBA看板教授が読むビジネス潮流)
日本国内では円安を歓迎する声も聞こえてきますが、円安は日本経済や日本企業にとって本当に良いことなのでしょうか。私は、歓迎論の多くは誤解に基づいたものだと思います。
2013-6-7 0:00
形だけの株主総会はもうやめよう(記者の眼)
今年も株主総会シーズンが近づいてきた。3月期決算の企業は6月中〜下旬に一斉に株主総会を開く。株主と対話し、経営方針などを伝える絶好の機会を、残念ながら多くの企業はなかなか生かせていないようだ。ファンを作る総会のあり方とは。
2013-6-6 0:00
外為法改正が次の黒船に。80年代生保の仁義なき戦い(60歳と30歳で会社をつくる)
80年代、外資系企業が日本へ進出してくるのは時間の問題でした。生命保険業界でそうなったら、討死するのは目に見えていました。
2013-6-6 0:00
長嶋茂雄さんが景気に果たす役割とは(キーパーソンに聞く)
株価の乱高下でアベノミクスが最初の試練を迎えている。日本経済は市場の風圧に揺らぐのか、それとも復活への道を歩み続けるのか。身近なデータから独自の景気論を展開する宅森昭吉・三井住友アセットマネジメント理事・チーフエコノミストに注目点を聞いた。
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