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パイプダクトに潜む「ニッポン改新」の種(震災で見えた究極のサービス)
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- これまで、2回にわたってお送りしてきた、サービスの達人と日経ビジネスオンラインの連載「究極のサービス〜震災に負けない人々」の著者、内藤耕氏による座談会(日時・2月16日、場所・湯主一條)もいよいよ最終回。初回は東日本大震災後の危機感が薄れたことで改革の手綱が緩むことに厳しいご意見が出されました。前回は、足元の危機をチャンスに代える極意を存分に語っていただきました。「ニッポンの改新」には何が必要なのか。「内需縮小」という常識に真っ向挑む、サービス業による日本の成長戦略がいま明らかになります。 緊急座談会出席者 中畠信一・喜久屋社長(東京、クリーニングチェーン) 原田英明・デリコム社長(仙台、自販機オペレーター) 一條達也・湯主一條社長(宮城県白石市、温泉旅館) 内藤耕・産業総合技術研究所・副センター長 (聞き手は、飯村かおり=日経ビジネスオンライン編集長) さきほど震災を経験して2050年の事業モデルのシミュレーションができたというお話がありました。
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