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日々の疲れや忙しさで生じたメンバーの意識のズレを修正して走り続ける(ユーラシア貫走録(進行中))
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- 今週末は東京マラソン。真剣な顔で都心を走るランナーの姿が以前と比べて目に入るようになってきた。 1万5000km先のゴールを目ざして毎日43kmの挑戦を続けるガリバーインターナショナル会長の羽鳥兼市氏たち。その軌跡を日々たどっていると、いつの間にか「マラソンなんて、たった一度。42.195km走ればおしまいなんだから、乗り切れるでしょう!」と気が大きくなってしまうが、実際のフルマラソンはやはり長い。 43kmを走った翌日も、翌々日も、その距離を走り続けるために、羽鳥氏たちは様々なことに気を配っている。無駄のないフォームで走る。調子がよくてもペースは抑える。よく休み、身体のメンテナンスをしっかりする。
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