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小山薫堂、「要人のプレゼン力向上は待ったなし」(トレンド・ボックス)
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- 1月下旬にスイスのダボスで開催された「世界経済フォーラム年次総会」(ダボス会議)の会期中、日本政府が主催したレセプション「JAPAN NIGHT 2012」で“Lights of Japan”と題した5分間の映像が上映された(日本政府の英語版動画サイト)。今回の映像には、3.11(東日本大震災)から復活したピアノのほか、「小惑星探査機“はやぶさ”」「スーパーコンピュータ“京”」など日本が誇る数々の製品や技術が登場した。この映像などの演出によって、「今回のレセプションは、過去最高」との声が上がったという(関連記事)。その映像を制作したのは、放送作家の小山薫堂氏が代表を務めるオレンジ・アンド・パートナーズ。
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