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日本の政治家、経済人の“話しベタ”を治す一石二鳥の方法(マーケティング・ゼロ)
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- 日本の政治家や経済界のトップの方たちの話し方やコミュニケーションのとり方を見ていて、はたと気づきました。日本人は、英語が下手なのではなく、日本語も下手なのだと。つまり、相手の心を動かすような話し方、言葉の使い方をしていないと。これでは、ただ大きな声で話しても効果が期待できないのは仕方ないでしょうね。 では、どうすれば人を動かすような言葉使いができるか。その答えは、英会話にありました。まずは、英単語の使い方を覚える。逆のアプローチです。それどころか、一石二鳥かもしれません。 そのやり方のヒントを教えてくれたのが、通訳・翻訳家の関谷英里子さん。ちょっとした知り合いですが、アル・ゴア元アメリカ副大統領、ダライ・ラマ14世、リチャード・ブランソン氏などが来日したときの通訳者として活躍した方です(関連記事)。
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