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発行日時: 2012-2-9 0:00

「2大政党制」と原敬の功罪(首相の権力〜この国はどう決断してきたのか)

記事詳細
自民党政権は「政党政治」だったのか (前回から読む)  戦後国家を長く支えたのは、間違いなく自民党だ。米ソ冷戦下で自由主義と民主主義を堅持し、世界有数の経済大国に育て上げた。明治国家での挫折を乗り越えて自らを統合主体たらしめ、戦後国家の意思決定システムに躍動感ある生命力を吹き込んだ。様々な批判はあろうが、この点は認めざるを得まい。  ただし、それが「政党政治」だったとは言い難い。1993年の細川護熙政権を除き、自民党の1党優位が続き半世紀以上も政権交代がなかったからだ。その内実は、党内の派閥同士による「疑似政権交代」だった。「政党政治」は、複数政党による政権交代が前提だ。  原敬内閣は、間違いなく「政党内閣」だった。
リンクURL:http://business.nikkeibp.co.jp/article/report/20120208/226981/ 

「2大政党制」と原敬の功罪(首相の権力〜この国はどう決断してきたのか)

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