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「チョコレート」と職場の相性はバッチリ(マーケティング・ゼロ)
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- B to B、 B to C、 いやいやC to Cと、マーケティングの構造に関する議論も多いのですが、マーケティングの基本は、いつの時代も消費者の心を動かして、ブランドへの好感をつくることに変わりはありません。それどころか、そうでなければビジネスは成立しない時代に突入したような気がします。 この構造を見ていて、お気づきと思いますが、ベクトルが一方的。マーケティング・コミュニケーションの方向がまるで変化していないのです。消費者にどういう情報を与えればいいのかという考えに固定している。消費者は、既に自立しているということが理解されていないのでしょうか。 インターネットの普及はもちろんですが、人と人のつながり、絆が思いのほか浮上してきた状況を考えると、マーケティングも新しい構造をつくらなければならない時に来ているのです。
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