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交渉3回目には「イエス」「ノー」を出せ(ニュースを斬る)
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- 2012年、中国の最高指導者である国家主席が交代する。この大きな節目を迎え、中国はどのように変わっていくのか、日本企業にとってどのようなチャンスとリスクがあるのか。2011年11月15日開催の「アジア会議」でも講演をする中国有数のビジネススクール「長江商学院」の項兵学長に聞いた。 (聞き手は谷口徹也=日経ビジネスオンライン副編集長) ([上]から読む) 中国が自国の改革に取り組む中、日本企業はどのような協力ができて、どのようなビジネスチャンスが生まれるのか。 長江商学院学長・項兵氏(写真:坂田亮太郎、以下同) 項:先ほど申し上げた「今後起こり得る変化」の中に、中日連携できるチャンスがたくさんある。
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