株式や為替、先物など様々なマーケット参加者が集まる、投資家・トレーダー達の交流サイト。
ようこそ Guest:  ログイン- 新規登録  
BULL
オンライン状況
20 人のユーザが現在オンラインです。 (19 人のユーザが 最新ニュース/記事 を参照しています。)

登録ユーザ: 0
ゲスト: 20

もっと...
<< 経営・戦略(日経ビジネス) - 経営・戦略(日経ビジネス)過去ニュース/記事

スポンサーリンク


発行日時: 2011-8-11 0:00

債務問題の行方が次代を決する(哲学者・萱野稔人の超マクロ経済論)

記事詳細
 これまで3回にわたってエネルギーと経済成長との関係について考えてきた。そこで得られた結論を一言でいえば、石炭や石油といった化石エネルギーが19世紀から20世紀にかけて人類社会にもたらしたような生産拡大を、核エネルギーも再生可能エネルギーも今後もたらすことはないだろう、ということだ。  それほどまでに化石エネルギーが人類にもたらした経済的効果は大きかったのである。産業革命以降の化石エネルギーの活用によって、人類は生産力を飛躍的に増大させ、世界人口は現在までで約10倍になった。ちなみにエネルギー消費量は約40倍になっている。一人当たりでいうと約4倍の増加だ。  エネルギーの観点からいうと、経済成長とは、全体のエネルギー消費量が増大し、かつ一人当たりのエネルギー消費量も増大するということにほかならない。
リンクURL:http://business.nikkeibp.co.jp/article/money/20110809/222027/ 

債務問題の行方が次代を決する(哲学者・萱野稔人の超マクロ経済論)

への外部リンク
スポンサーリンク


各都市の時間
東京
香港・北京
フランクフルト
ロンドン
ニューヨーク
 
トレーダー&投資家コミュニティ「Bull」© 2008 
FXテクニカル分析入門 - FX入門 - FXテクニカル検証 - 資産運・マネーの知恵袋