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発行日時: 2011-6-14 0:00

「義援金付き宿泊プラン」を思いついた男(究極のサービス)

記事詳細
 東日本大地震で箱根から人影が消えた。旅館はキャンセルの電話が鳴りやまない。土産物店はシャッターを下ろす。駅前に人の姿はなく、道路に走る車もない。  地震直後は鉄道の混乱、ガソリン不足、計画停電という現実的な問題があった。そして、地震の直接の影響がなかった地域で襲ってきたのが「消費の自粛」だ。地震、津波、原発に次ぐ「第4の災害」だ。  今回、話を聞いたのは一の湯の小川晴也社長だ。箱根で2番目に古い老舗温泉旅館で、創業は1630年。今の当主の小川氏は15代目に当たる。塔ノ沢にある本館は、明治後期に建築された木造4階地下1階建ての施設で、2009年に国の有形文化財に登録された。この本館を中心に、箱根地域で40室未満の小旅館8軒をドミナント展開している。
リンクURL:http://business.nikkeibp.co.jp/article/manage/20110610/220681/ 

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