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最低10個、“自問”する(鈴木義幸の人を動かす問いの力)
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- 「問いの力で人を動かすことができる」ということを、日頃からコーチングや講演の場で、みなさんにお話ししています。 すると、こんなことを尋ねられます。 「どうすれば質問力を高められますか?」 この答えの1つとして、前回お伝えしたように、“気づき”を与えるための質問の作り方を身につけるというものがあります。例えば、相手がやっていないことについて、“やっていて当然”という前提を設けて質問をする、といったものです。 質問力を高める方法は他にもあります。誰に対して、どんな場面で、どんな質問ができるか、状況別に質問をリストアップする、というのも手です。 自分で作った質問は、いつでも引き出せる道具になります。
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