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トップが身体をはって守り、成長させるしかない(なぜ経営者は泳ぎ、漕ぎ、走るのか)
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- 経営者たちがトライアスロンと出会った時、脳裏をよぎるのは「健康」というキーワードだ。ユニバーサル・ネットワーク・エデュケーション社長の南坊博司も例外ではない。 「トライアスロンのおかげで、5年後にガクッと体力が落ち込むことはないと思いますし、5年前と比べても特に健康面で不安はありません。仕事もトライアスロンも、70歳になっても続けていきたいです」 また、経営者たちはトライアスロンというスポーツに、人生と仕事を重ね合わせることも多い。南坊もそうだ。 「3つの異なる競技をバランスよくこなしていくのは、決して簡単じゃないけれど、だからこそ愉しみも大きいんだと思います。肝心なのは長いレースで諦めないこと。
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