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王道を歩む銀座三越vs流行を読む松坂屋銀座店(「買わない」私が、気になる売り場)
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- 人物紹介 菊地 眞弓:レースクイーンやミスコン荒らしなど「バブルでGO」を満喫した20代を経て、今や贅沢に飽きてほとんどモノを買わなくなったアラフォー女子 WITH三波 毒夫:流通の現場に出向き、同業者や取引先と情報交換するのが3度のメシよりも好きという謎の中年男。「WITH」は、「お客様とともに」を意味する たまたま出会った2人が「世の中に、気づき・幸せ・役立ちを与える」で意気投合。今日も流通の最前線を歩きます。 WITH三波 毒夫(以下、三波) 「近頃、百貨店に行く機会が全くないなぁ〜」と思っていたら、自宅の最寄り駅にある百貨店へ週に2〜3回行っていたよ。最近の百貨店は形態が様変わりしたのか、以前のような特徴がなくなってきたね。
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