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【第1回】行動変容を起こす言葉こそ、コミュニケーションである(リーダーのための「空気と言葉」論)
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- 混迷する政治や不況にあえぐ「リーダー不在」の日本。そこには、国や組織を引っ張るリーダーの“メッセージ発信力”の乏しさがあるのではないか。 分かりやすく力強い、そして皆が共感するメッセージを発すれば、求心力を得ることができる。空気に迎合したり、空(から)言葉を発したりするのは、もうやめよう。 リーダーに求められるメッセージ力(発信力)とは何か。そのヒントを、『空気は読まない』の著者で患者と地域に密着した医療を続ける鎌田實氏と、『伝える本。受け手を動かす言葉の技術。』の著者で消費者の記憶に残る様々なキャンペーン広告を創り出してきた山本高史氏という2人の経験や見解を踏まえた対談から探っていく。
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