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発行日時: 2009-7-30 0:53

「儲けは皆のもの、損失は個人のもの」でいい?(渋澤 健の資本主義と道徳)

記事詳細
 「勉強になりました」  投資で損失を被った人から、このような言葉を聞くことは意外と感じるかもしれませんが、日本ではよく耳にする言葉です。特に機関投資家の会議室では。 損失が出ればそれは個人の問題になる組織  「オマエの言うことに耳を傾けた俺がバカだった」という本音を、やんわりと伝えられる日本語の深さを表しているのでしょうか。それとも、彼らは本当に勉強になったと思っているのでしょうか。  通常の場合、機関投資家は投資判断を下すことにかなりの時間と労力を要求されます。組織という環境では、投資判断は一人では下せない場合が多いのです。特に新たな投資分野であれば、長時間にわたって内部書類を作成し、稟議にかけて、上層部など関係者からの承諾が必要になります。
リンクURL:http://business.nikkeibp.co.jp/article/pba/20090729/201225/ 

「儲けは皆のもの、損失は個人のもの」でいい?(渋澤 健の資本主義と道徳)

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