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“楽観性”は、実は誰もが身につけられる(鈴木義幸のリーダーシップは磨くもの、磨けるもの)
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- 世の中には“楽観的な人”がいます。 お客さまとの約束の日まであと1日、準備がまだなのに慌てる素振りもない。端から見ていると「大丈夫か」と心配に思うわけですが、本人は「大丈夫だよ、いけるいける」と、意に介さずマイペース。 一方、“悲観的な人”もいます。 他社との競合プレゼンに準備万端でも、採用されない場合のことばかり口にする。周りの人がいくら「大丈夫だよ」と言っても、「そうかなあ、難しいんじゃないかな」と、成功の確率を低く見積もる。 リーダーはどちらのほうが向いているかというと、やはり、楽観的な人に軍配が上がると思うのです。なぜ楽観的なリーダーのほうがいいのか、考えているところをお話しします。
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