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テクニカルポイント ドル円 反発の動きも戻りは叩かれやすいか
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2008/03/21(金) 14:23
113.12 200日移動平均
109.82 一目均衡表・雲(上限)
108.61 ボリンジャーバンド 2σ上限(21日間)
108.25 100日移動平均
107.31 一目均衡表・雲(下限)
102.69 21日移動平均
102.08 一目均衡表・基準線
101.22 エンベロープ1%上限(10日間)
100.21 10日移動平均
99.69 一目均衡表・転換線
99.65 現値
99.21 エンベロープ1%下限(10日間)
96.77 ボリンジャーバンド 2σ下限(21日間)
ドル円は99円台中盤で推移。
週明けの急落局面以降は反発の動きとなっているが、 週末の接近とともに値動きは収束している。
このままの 値位置を維持できれば、週足ベースで下ひげの長い陽線 となりそうだ。
目先の抵抗線は100円台中盤にある。
この水準を抜いてくる ようだと、昨年8月以降の下落チャネルの下限の102円水準が 目処となる。
ただ、102円台まで上昇したとしても戻りは 叩かれやすいか。

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